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ブランドニュース プロスペックス(PROSPEX) /sites/default/files/newsThumbnail/title_1329.jpg /sites/default/files/newsMainImage/title_1348.jpg

 セイコーウオッチ株式会社が、セイコー プロスペックスから、セイコー腕時計110周年を記念し、美しい白銀の氷河の世界を表現した数量限定モデルを2023年1月13日(金)に発売します。希望小売価格148,500円(税込)、世界限定5,000本です。


セイコー腕時計110周年のテーマは「人に寄り添い、共に時を刻む」。

 1881年、時計の修繕と販売から事業を開始し、1892年に掛時計の製造に着手。大正初期、懐中時計が主流の時代、やがて来るであろう腕時計の時代に備え、セイコーは腕時計の試作・研究を続け、1913年、国産初の腕時計「ローレル」を完成させました。

「ローレル」は、2014年には日本機械学会より、日本の機械技術や産業の発展に寄与し、国民生活や文化に貢献した文化的遺産として次世代に伝えるべく、「機械遺産」に認定されています。「ローレル」の開発以降も、セイコーは110年数々の革新的な腕時計を世に送り出してきました。

 誰もが正確な時刻を手にすることができるように、また、人それぞれの大切な「時」に彩りを添えるために。これまでも、これからも。

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セイコーダイバーズの挑戦の地を象徴する、白銀の氷河を陰影と色彩で表現

 セイコーのダイバーズウオッチは、1960年代から70年代にかけて南極や北極へ向かう多くの冒険家や探検家に使用され、過酷な環境下でも使用できる信頼性と安全性が実証されました。ダイヤルには、セイコーダイバーズの信頼を築いた、極地に広がる壮大な白銀の氷河が、立体的な型打ち模様とホワイトシルバーの色彩で再現され、光の加減により現れる美しい陰影の世界が力強く表現されています。

 また、数あるセイコーダイバーズウオッチの中で、1968年に誕生したアーカイブモデルの特徴的なケースフォルムを踏襲し、コンパクトで上質感のあるデザインに仕上げられています。


美しい氷河の世界を想起させる付替用ファブリックストラップ

 しなやかで腕なじみの良い5列のメタルブレスレットによって高い装着性を実現。さらに、美しい氷河の表情を表現した替えストラップが付属します。環境に配慮し、ペットボトル再生原料を100%用いたセイコー初のファブリックストラップであり、「製紐(せいちゅう)」と呼ばれる日本の伝統技術が用いられた技法で編み込まれ、複数色の糸を組み合わせた立体的で豊かな表情の織り柄が特徴です。この「製紐」によって、セイコーダイバーズウオッチの厳しい基準をクリアしており、タフな使用環境での長時間使用にも耐え得る丈夫さを備えています。また、しなやかで通気性に優れ、常に心地よい肌触りを保つストラップです。

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 セイコー プロスペックスは、これまでセイコーダイバーズをご愛用いただいているダイバーや、大いなる海へ感謝の気持ちを込め、さまざまな海洋保護を支援しています。Save the Ocean シリーズは、その想いを象徴するシリーズです。

 セイコーは、国連が定める持続可能な開発目標(SDGs)の目標14(海の豊かさを守ろう)を念頭に、今後も活動を継続していきます。

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セイコー腕時計110周年記念限定モデル
ダイバースキューバ Save the Ocean

Ref:SBDC187
ケース経:41.0mm(りゅうず含まず)
ケース厚:12.3mm
ケース素材:ステンレススチール
防水性:200m空気潜水用防水
ストラップ:ステンレススチール、付替用ファブリックストラップが付属
ムーブメント:自動巻(手巻つき)、Cal.6R35、平均日差+25秒~-15秒(気温5℃~35℃において腕に着けた場合)、毎時21,600振動、約70時間パワーリザーブ、24石
仕様:時・分・秒・日付表示、秒針停止機能
限定:5,000本(うち国内800本)
価格:148,500円(税込)
発売予定:2023年1月13日(金)

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ブランドニュース プレザージュ(PRESAGE) /sites/default/files/newsThumbnail/title_1328.jpg /sites/default/files/newsMainImage/title_1347.jpg

 セイコーウオッチ株式会社が、セイコー プレザージュから、国産初の腕時計「ローレル」をオマージュし、当時のデザインを表現したセイコー腕時計110周年期限限定モデルを、2023年1月13日(金)より発売します。希望小売価格は220,000円(税込)、世界限定2,500本です。


セイコー腕時計110周年のテーマは「人に寄り添い、共に時を刻む」。

 1881年、時計の修繕と販売から事業を開始し、1892年に掛時計の製造に着手。大正初期、懐中時計が主流の時代、やがて来るであろう腕時計の時代に備え、セイコーは腕時計の試作・研究を続け、1913年、国産初の腕時計「ローレル」を完成させました。以降、110年、セイコーは数々の革新的な腕時計を世に送り出しています。

 誰もが正確な時刻を手にすることができるように、また、人それぞれの大切な「時」に彩りを添えるために。これまでも、これからも。


「機械遺産」に認定された、国産初の腕時計「ローレル」

 日本の時計メーカーにとって冒険的な挑戦であった「腕時計の製造」を、1913年に実現。これにより日本の設計技術・微細加工技術や工作機械開発が大きく進化していくことになりました。2014年には日本機械学会より、日本の機械技術や産業の発展に寄与し、国民生活や文化に貢献した文化的遺産として次世代に伝えるべく、「機械遺産」に認定されました。

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初代「ローレル」の魅力を、現代の製造技術で再現。

 懐中時計を思わせる、初代「ローレル」のフォルムを踏襲し、本作はその丸みを持つ独特な形状とプロポーションを最新技術で表現しています。ボックス型の風防をサファイアガラスで再現、時計本体とストラップは可動式パーツで接続されています。さらに初代のローレルと同様に大型りゅうずを採用し、日本の腕時計の原点とも言える姿を表しています。


艶やかな琺瑯(ほうろう)ダイヤルに表現された、ノスタルジックなダイヤルデザイン

 ダイヤルは初代「ローレル」と同じく、琺瑯(ほうろう)を採用。製造難易度の高い琺瑯ダイヤルは、琺瑯職人の横澤 満(よこさわ みつる)氏監修のもと焼き上げられています。横澤氏の技によって一枚一枚作られるダイヤルは、琺瑯ならではの艶やかな光沢と温かみのある質感を持ち、色褪せない美しさを保ち続けます。

 当時は秒針が配されていた6時位置には、針式の日付表示を配置。さらに本作では9時位置にパワーリザーブが備えられています。時分針、日針、パワーリザーブ針は当時と同じく繊細な形状を採用。ダイヤルに印刷されたアラビア数字も、オリジナルの書体を忠実に再現。特徴的な「4」の書体も表現されています。

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しなやかで装着性のよい鹿皮革をストラップに採用

 ストラップとケースの接続部は、現代の品質基準をクリアしながらも、当時と同様の可動式構造を採用し、引き通しストラップデザインが採用されました。ストラップの表材には、柔らかくしなやかな鹿皮革を使用し、装着性が高められています。鹿皮革は通気性に優れており、湿気の多い気候にも適した素材です。裏材には耐久性に優れたカーフが採用されています。


 セイコー プレザージュは、100年を超える腕時計づくりの伝統を継承し、世界に向けて日本の美意識を発信するウオッチブランドとして、機械式に興味を抱くユーザーから、独自のユニークなデザイン性により高い評価を得ています。

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セイコー腕時計110周年記念限定モデル
クラフツマンシップシリーズ 琺瑯ダイヤル

Ref:SARW065
ケース経:37.5mm(りゅうず含まず)
ケース厚:12.6mm
ケース素材:ステンレススチール
防水性:日常生活用強化防水(5気圧)
ストラップ:鹿皮革
ムーブメント:自動巻(手巻つき)、Cal.6R27、平均日差+25秒~-15秒(気温5℃~35℃において腕に着けた場合)、毎時28,800振動、約45時間パワーリザーブ、29石
仕様:時・分・秒・日付(針式)・パワーリザーブ表示、琺瑯ダイヤル、秒針停止機能
限定:2,500本(うち国内750本)
価格:220,000円(税込)
発売予定:2023年1月13日(金)

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西武池袋本店 8階 時計サロン(R0439) 西武渋谷店 B館8階 時計サロン(R0440) カテゴリなし /sites/default/files/tenpoContentThumbnail/img_386.jpg https://www.gressive.jp/send/shop/221216-ikebukuro-seibu-gs/index.html tenpocontent グランドセイコー(Grand Seiko)
519 /sites/default/files/staticContentThumbnail/221_pp.jpg https://yoshida.gressive.jp/special/patek-philippe/221/?gressive _self 10


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    ブランドニュース セイコー(SEIKO) /sites/default/files/newsThumbnail/title_1326.jpg /sites/default/files/newsMainImage/title_1345.jpg

     セイコーグループ株式会社が、時計塔竣工から90周年にあたる2022年6月10日「時の記念日」に和光本館の建物の名称を「SEIKO HOUSE GINZA」(セイコーハウス銀座)に改称し、グループのブランド発信の拠点として活用を進めています。

     この度、今回の改修のラストピースとなる7階フロアの改装が完了し、2022年12月15日(木)より「アトリエ銀座」として運用が開始されました。

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    「アトリエ銀座」

     銀座四丁目の「SEIKO HOUSE GINZA」7階に、エアシャワーや温湿度管理を備えたクリーンルーム(防塵室)の機能を有する工房「アトリエ銀座」が開設されました。

    「アトリエ銀座」は、セイコーグループのセイコーウオッチ株式会社、セイコータイムクリエーション株式会社、株式会社 和光の3社で構成される「エモーショナルバリューソリューションドメイン」における、日本の美意識に根ざした「ものづくり」文化や匠の技を情報発信する場として活用されます。

     セイコーグループにおいてウオッチの企画・開発・製造および国内外への販売を担う、セイコーウオッチ株式会社は、「アトリエ銀座」を、創業の地である銀座にて「比類なき最高峰の腕時計」を創り上げる特別な工房と位置づけ、卓越した技を持つ匠がその技を存分に発揮し、革新的な「ものづくり」を行っていきます。熟練の技を持つ職人の中でも、特に優れた技を持つ匠が、組み立て・調整を行う予定です。

     加えて、優れた技術を有する設計者、デザイナーなどが集い、互いに刺激しあいながら感性価値に訴える革新的な製品開発を追求する工房としても活用されます。

     また、特別な商品をお買い上げいただいたお客様をご招待し、実際に腕時計を組み立てる匠の技を間近でご覧いただくなど、比類なき顧客体験も提供されます。

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    ブランドニュース チューダー(TUDOR) /sites/default/files/newsThumbnail/title_1327.jpg /sites/default/files/newsMainImage/title_1346.jpg

     チューダー プロサイクリングチームがこれまで以上に勇ましくなって戻ってきました。ファビアン・カンチェラーラの指揮のもと、2023年シーズンへ向けて継続して在籍する5名のライダーに、このほど15名の新メンバーが加わりました。彼らはコンチネンタルレベルの育成チームのほか、UCIプロチームクラスにも参戦します。進化したのはチームメンバーだけではありません。2022年初めのチーム発足以来、そのスタッフも飛躍的な成長を見せています。特に、世界レベルのワールドツアーチームで技術・開発ディレクター務めたリカルド・シャイデッカーは、未来のチャンピオンたちを育てるためのノウハウをチューダー プロサイクリングチームにもたらします。また、セバスチャン・デッカートがヘッドコーチとして加わりました。チームの強化は、サイクリングの人間的側面を重視するというカンチェラーラとチューダーが共有する理念によるものです。もちろん結果は重要ですが、ライダーたちは精神的にも肉体的にも自らを追い込み、順位だけでなく、いかにしてフィニッシュラインに到達するかに注力することが日々求められます。ライダーのウェルビーイングに共感と敬意を持ち、彼らを中心に据えたチームをゼロから構築することはサイクリングにおいて大胆なアプローチと言えます。チューダー プロサイクリングは、これこそが最高のパフォーマンスへの道だと信じているのです。このほどのチームの拡張は、最終的にビッグタイトルを獲得できる才能を持続的に育成する計画の一環です。ファビアン・カンチェラーラは「極めてシリアスだ」と言い切っていますが、チューダー プロサイクリングチームの着実な成長と成功がそれを証明しています。

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     新たな人材に加え、チームは輸送手段や最新のBMCバイクなど機材面の多くでも充実を図りました。来る新シーズンを通して活躍するチューダー プロサイクリングチームの新車列に注目です。2023年のBMC製チームバイクは「チューダー レッド」となり、スイスのトップ自転車メーカーの最先端技術を全て採用しています。装備を拡充することで同日に複数レースへ参戦することが可能となり、チームの士気を高め、2023年シーズンの目標達成につながることでしょう。

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     チームは目を見張るような進歩を見せています。チューダー プロサイクリングのロビン・フロワデヴォーはエリートロードレースでスイスチャンピオンに輝きました。さらに、ニルス・ブランはU23 スイスチャンピオンの称号を、ファビアン・ワイスはU23 タイムトライアルでスイスチャンピオンのタイトルをそれぞれ獲得しました。それに加え、スウェーデンとデンマークのエリートロードレースチャンピオンであるルーカス・エリクソンとアレクサンダー・カンプは、チューダー プロサイクリングランクに位置しています。2022年シーズン、チームは合計18レースで優勝し、30回表彰台に上がりました。これが、チューダー プロサイクリングチームにとって最初のシーズンでした。

     彼らはちょうどウォームアップを終えたところです。チームは今、2023年シーズンに向けたトレーニングに励み、2024年の世界で最も権威あるレースへの出場権獲得につながることを望んでいます。

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    404 /sites/default/files/staticContentThumbnail/iwc_title.jpg _self 17 IWCパイロット・ウォッチのすべて

    IWC Pilot’s Watches, Yesterday and Today
    IWCパイロット・ウォッチのすべて

     多言語国家のスイスにおいて約70%を占めるのはドイツ語圏である。フランス語圏はおおよそ30%、イタリア語圏は10%以下だ。ちなみに大勢を占めるドイツ語圏とフランス語圏の境界を“ロスティ(レシュティ=Rösti, Rööschti)・ライン”と呼ぶということを、20年ほど前の朝日新聞で読んだことがある。ロスティはジャガイモから作られるスイス発祥の郷土料理で、その名のとおりドイツ語圏でよく食されている。一方、スイスでの時計産業は国の西部、フランス国境に接するフランス語圏の独壇場だ。言語ではメジャーであるにもかかわらず、時計王国スイスではマイノリティのドイツ語圏、しかも最もドイツ寄りの地域である北東部の地シャフハウゼンに、1868年の創業以来本拠を構えるIWCはそれだけでも特筆すべき存在だ。さらに創業者フロレンタイン・アリオスト・ジョーンズ(F.A.ジョーンズ)が、米国ボストン出身のアメリカ人時計技師である点もユニーク。このIWCで1936年に誕生した「スペシャル・パイロット・ウォッチ(Special Watch For Pilots)」(Ref.IW436)は、彼らが放った最初のコレクション。かつ当時は極めて特殊な職業人であるプロフェッショナル・パイロット専用時計という、まだ抽象的なアイデアに具体的な“カタチ”を与えた時計でもある。その過去と現在の物語を始めたい。


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    協力:IWC / Special thanks to:IWC



    • 構成・文 / Composition & Text

      田中 克幸 / Katsuyuki Tanaka
      Gressive編集顧問。1960年愛知県名古屋市生まれ。大学卒業後、徳間書店に就職。文芸部を経て1988年「グッズプレス」創刊に携わり、後に編集長に就任。この間、1993年に同社で「世界の本格腕時計大全(後の『TIME SCENE』)を創刊し、2009年まで編集長を務める。同年より「Gressive」に参加。1994年よりスイスを中心としたヨーロッパ各国を取材、現在も継続中。

    • 写真 / Photos

      堀内 僚太郎 / Ryotaro Horiuchi
      フォトグラファー。1969年、東京都生まれ。1997年に独立。広告、ファッション、CDジャケットやポートレイト等で活動。2006年からスイス時計フェアの撮影を続け、2009年からGressiveに参加。2018年にH2Fotoを立ち上げ写真講師としても活動。

    • 写真 / Photos

      江藤 義典 / Yoshinori Eto
      フォトグラファー。1981年、宮崎県生まれ。2001年に上京。2006年、知人の紹介でカメラマンの個人スタジオのアシスタントに。スタジオ勤務を通し写真撮影とデジタル・フォト加工技術を習得。2013年に独立し、自らのスタジオを開設。Gressiveをはじめ、メンズ誌、モノ情報誌、広告等で活動。スイス時計フェアは2015年から撮影を継続。



      268415 268422 268423 270820 270821 270822 274827 274845 0 staticcontent
      ブランドニュース リシャール・ミル(RICHARD MILLE) /sites/default/files/newsThumbnail/title_1325.jpg /sites/default/files/newsMainImage/title_1344.jpg

       リシャールミルジャパン株式会社により、2011年より東日本大震災、2016年からは熊本地震に対する復興支援を、また、リシャール・ミル ファミリーが運営する国内外の財団等へのサポートを目的として、継続したチャリティ活動が行われています。2018年からはチャリティ活動をより一層明確にするために「リシャールミルジャパン基金」が設立されました。

       2022年6月20日から7月31日まで実施された2022年第1弾のチャリティオークションでは、「RM 35-03 オートマティック ラファエル・ナダル」ラファエル・ナダル選手プリントサイン入り特別モデル1点が出品され、100,899,999円で落札されました。

       第2弾は、「RM 59-02 ヨハン・ブレイク プロトタイプ」が出品され、以下の金額で落札されました。落札金額の全額が各団体へ寄付されます。

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      チャリティオークション出品モデル
      「RM 59-02 ヨハン・ブレイク プロトタイプ」 特別モデル1点

      お申込み期間:2022年10月1日(土)12時 ~ 11月16日(水)19時まで

      2012年からリシャール・ミルファミリーに加わったジャマイカ人のスプリンター、ヨハン・ブレイクが2016年~2022年に開催された様々な世界大会にて実際に着用した非売品モデル。

      ケースサイズ:50.24×42.70mm
      ケース厚:15.84mm
      ケース素材:グリーンクオーツTPT®&ゴールドリーフ×グリーンクオーツTPT®
      防水性:50m
      ムーブメント:手巻きトゥールビヨン、約48時間パワーリザーブ
      落札金額:210,000,000円

      主な寄付先
      ・ YBアフレイド財団(ジャマイカ)
      ・ ICM パリ脳研究(フランス) 他

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      ブランドニュース ブライトリング(BREITLING) /sites/default/files/newsThumbnail/title_1324.jpg /sites/default/files/newsMainImage/title_1343.jpg

       オーストラリアのライフスタイルブランド、デウス・エクス・マキナとの共同デザインによるヒット作のセカンドエディションと新たなコラボレーション・ウェアにより、ブライトリングが1960年代に生んだ型破りなクロノグラフに流れるノマディック・スピリットを蘇らせます。

       ブライトリングとオーストラリアのカスタムバイクファッションとサーフィンファッションのブランド、デウス・エクス・マキナが再びタッグを組み、限定モデル「トップタイム デウス」のクロノグラフをリリースしました。両ブランドのコラボレーションは、2021年に発売され瞬く間に完売した最初の時計に続き、2度目となります。

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       2,000本限定の新たな「トップタイム デウス」は、蓄光塗料を塗布したインデックス、ラッカー仕上げのホワイトダイヤル、スカイブルーのサブダイヤル、スピード計測用のタキメータースケールが特徴で、どこまでも続く道を行くアドベンチャーに最適なデザインとなっています。配色は一新されましたが、稲妻の形のクロノグラフ針、マッシュルームプッシャー、レーシングをテーマにしたカーフレザーのストラップ、デウスのクリエイティブディレクター、カービー・タックウェルのデザインによるケースバックに刻まれたデウスバイクとライダーなど、最初のコラボレーションで成功を収めたディテールが再び採用されています。また、ケースバックには、限定モデルを示す「One of 2000」の刻印が施されています。

       ブライトリングのCEO、ジョージ・カーンは、「トップタイム デウスは、気軽につけやすくラギッドでありながら、同時にスタイリッシュ。そのようなスタイルの方のためにデザインされたものです。モダンレトロな外観は、デウススタイルのサーフボードやバイクと絶妙に引き立てあうでしょう」と語っています。

       1960年代に初めて発表されたブライトリングの型破りなクロノグラフ、トップタイムは、スタイリッシュなカフェレーサーやスポーツカーファンの間で瞬く間に人気を博しました。その大胆なプロポーションとグラフィックデザインのダイヤルが、男女を問わず魅了したのです。今日、トップタイムはバイカー、スノーボーダー、サーファー、デジタルノマドのためのブライトリングウォッチであり続け、41mmというサイズはほとんどの方の手首にフィットします。

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      ブライトリング×デウス:新ライフスタイルコレクション

       新しいトップタイム デウスには、共同ブランドのワックスキャンバス トラベルトートが付いてきます。ブライトリングとデウスは、新しいアパレルとアクセサリーラインでも提携を始めています。世界6カ所のブライトリング旗艦店(ソウル・ハナム、ニューヨーク・マディソンアベニュー、ミラノ、ロンドン・ニューボンドストリート、ロンドン・リージェントストリート、シドニー)でのみご購入いただけます。

       アドベンチャーを渇望する人々の自己表現のシンボルである新トップタイム デウスは、Breitling.com、ブライトリングブティックでお求めいただけます。数に限りがございますので、ご注意ください。

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      Top Time Deus Limited Edition
      トップタイム デウス リミテッド エディション

      Ref:A233112A1A1X1
      ケース径:41.00mm
      ケース厚:14.27mm
      ケース素材:ステンレススチール
      防水性:3気圧(30m)
      ストラップ:レーシングがテーマの穴留め式ブラウンカーフスキンレザーストラップ
      ムーブメント:自動巻き、ブライトリング キャリバー23、毎時28,800振動、約48時間パワーリザーブ、COSC公認クロノメーター
      仕様:時・分・秒表示、クロノグラフ、ホワイトダイヤルにスカイブルーのサブダイヤル、スーパールミノバ®加工のインデックスと時・分針
      価格:660,000円(税込)

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      ブランドニュース ブライトリング(BREITLING) /sites/default/files/newsThumbnail/title_1323.jpg /sites/default/files/newsMainImage/title_1342.jpg

       2022年夏にリニューアルを果たしたスーパーオーシャン。1960年から70年代にかけて発表されたブライトリングのスーパーオーシャン スローモーションをルーツとし、現代的な機能を加えモダンレトロなデザインに一新されました。その新スーパーオーシャンから初登場する日本限定は、42mmのケースに白文字盤と同色のラバーストラップを採用したオールホワイトモデル。先行してリリースされている36mmのスーパーオーシャンと共にペアウォッチとしての着用もおすすめです。

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      スーパーオーシャン コレクション

       初期のスーパーオーシャン スローモーションは、水中でのダイバーの救命に必要な機能以外はできるだけ排除した、シンプルなダイバーズウォッチでした。クリーンなライン、蓄光塗料を塗布した分厚いインデックス、四角い針、コントラストが際立つダイヤルリングはそのままに、視認性を最大限に高めています。新しいスーパーオーシャンは、このスローモーションのデザインコードを踏襲しながらも、セラミックインレイベゼルや300mの高い防水性能など現代的な特徴が加味されています。幅広の針とインデックスには蓄光塗料スーパールミノバ®が塗布され、水中でも読み取りやすい仕様に。さらに衝撃、砂、塩水に対する耐性も有ります。新スーパーオーシャンは、伝統に対するノスタルジーと新鮮なスタイルを完璧に調和させています。

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      スーパーオーシャン オートマチック 42 ジャパン エディション

       新しくなったスーパーオーシャンから初となる日本限定モデルが登場。スーパーオーシャン オートマチ ック 42 ジャパン エディションは、すべてホワイトで統一されスッキリ洗練されたアクティブなスタイルが特徴のモデル。独特の四角形の分針や幅広のインデックスなど共通のアイコニックなデザインはそのままに、ホワイトのダイヤルには赤いカラーがアクセントの秒針やモデル名が配されています。ストラップはホワイトのラバーが用意されています。フォールディングクラスプにより最大約10mmの微調整が可能で、ラッシュガードやウェットスーツの上からでも簡単に装着することができます。ステンレススチール製42mmのケースはラチェット式逆回転防止機能付きベゼルを装備。傷がつきにくいセラミックをはめ込んだベゼルは、摩耗や色褪せの心配もありません。搭載される自動巻きのブライトリング キャリバー 17は、2年間の保証と約38時間のパワーリザーブを備えています。同色のスーパーオーシャン オートマチック 36とのペアウォッチとしてもおすすめです。

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      Superocean Automatic 42 Japan Edition
      スーパーオーシャン オートマチック 42 ジャパン エディション

      Ref:A17375A71A1S1
      ケース径:42.00mm
      ケース厚:12.56mm
      ケース素材:ステンレススチール
      防水性:300m
      ストラップ:ホワイトラバー、フォールディングクラスプ
      ムーブメント:自動巻き、ブライトリング キャリバー17、毎時28,800振動、約38時間パワーリザーブ、COSC公認クロノメーター
      仕様:時・分・秒・日付表示、セラミックインレイ付きラチェット式逆回転防止ベゼル、ホワイトダイヤル、スーパールミノバ®蓄光塗料を塗布したインデックスと時・分針
      限定:日本限定
      価格:594,000円(税込)

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