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髙島屋京都店 5階 時計サロン京都府京都市下京区四条通河原町西入真町52番地

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OMEGA
オメガ
シーマスター ダイバー300 ボンド60周年記念モデル

型番:210.30.42.20.03.002

5年保証

ねじ込み式リュウズ
クロノメーター
シースルーケースバック
ヘリウムエスケープバルブ
マスター クロノメーター認定
超高耐磁性能ムーブメント
逆回転防止ベゼル

ケース直径 :42 mm
ケース:ステンレススティール
ダイアルの色:ブルー
内側に無反射処理を施した、ドーム型強化サファイアガラス
30 気圧 (300 メートル / 1000 フィート)
自動巻き

価格:1,287,000円(税込)

ジェームズ・ボンド60周年を記念して2022年に発表された、42mm径のステンレススティール製「シーマスター ダイバー300M」。1995年の映画『007/ゴールデンアイ』でジェームズ・ボンドが身に着けた「シーマスター ダイバー300M」にインスピレーションを得たこのモデルは、シュウ酸アルマイト処理を施したブルーのアルミニウム製ダイアルに、レーザーで波模様のエングレービングが施されたデザインです。ダイビングスケールには、オメガの伝統である逆三角形の代わりに、60周年を記念する「60」の数字が添えられています。

ケースバックのサファイアガラスには、微細構造の金属加工による装飾が施され、その下にボンドのシルエットと回転するガンバレルという、アイコニックな映画のオープニングシーンを見ることができます。モアレを生み出すアニメーションは、ロリポップスタイルの秒針の動きに連動しています。

合わせられているのは、ブラッシュ仕上げを施したステンレススティール製ブレスレット。『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』に登場するボンドのチタン製ウォッチと同様のエレガントなメッシュスタイルで、ウォッチのメタリックな外観さらに引き立てています。

オメガ コーアクシャル マスタ⁠ー クロノメ⁠ータ⁠ー キ⁠ャリバ⁠ー8806搭載。

時計はオリジナルの「ダイバー300M」のパターンで装飾されたブルーの木製ボックスに収められています。ボックスに施された3つのドットは、クラシックなボンド映画のオープニングシーンから着想を得たもので、右側のものは秘密のプッシュボタンになっています。

※ 商品の在庫につきましては、お電話にてお気軽に問い合わせください。
なお、売り切れの節はご容赦ください※



※2025/03/19時点の情報となります。
※消費税率の変更に伴い、表示されている価格につきましては新旧税率が混在している可能性があります。ご了承ください。

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INFORMATION

髙島屋京都店 5階 時計サロンについてのお問合せは・・・

〒600-8520 京都府京都市下京区四条通河原町西入真町52番地
TEL:075-221-8811 (代表)
定休日:1月1日、1月2日
営業時間:10:00~20:00
※状況により店舗の営業時間変更や入場制限、一部売場・コーナーで休業する場合がございます。高島屋京都店ホームページをご確認ください。

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インフォメーション

『Gerald Charles(ジェラルド・チャールズ)』お取扱いスタート!!
関西初上陸ブランドが京都髙島屋にてお取扱いスタートしました。
今までにパテック フィリップ「ノーチラス」、オーデマ・ピげ「ロイヤルオーク」をはじめ、多くの時計デザインを生み出してきた、ジェンタ氏、オリジナルブランドの『Gerald Charles (ジェラルド・チャールズ)』は、2000年にジェラルド・ジェンタ氏の2つのファーストネームを冠したブランドとして誕生しました。 “時計界のピカソ”と称されたジェンタ氏は同社で3年間トップとして勤めた後、彼と親交の深かったイタリアの時計業の名家 ジヴィアーニ家に2003年会社を売却し、逝去した2011年まで自身はチーフデザイナーとして残りました。2019年からは息子の”フェデリコ・ジヴィアーニ”がCEOとして就任し、2019年に新たな株主を迎えます。2020年にはオンライン上でファンクラブを結成。 2022・23年に中東市場、北ヨーロッパ、米国市場へと進出し、全世界で50店舗(ヨーロッパ市場では40店舗)にまで展開を拡大し、ついに2024年にアジアへの足掛かりとして日本市場へ本格上陸を果たします。

『Gerald Charles (ジェラルド・チャールズ)』のデザインは、バロック建築の奥深い創造美から着想を得ており、主にローマのバロック建築を代表する教会「サン・カルロ・アッレ・クワトロ・フォンターネ聖堂」からインスピレーションを受ています。教会内壁の六角形、八角形、および十字形の絶妙な組み合わせをケースへと見事に反映されており、他のどの時計にも見られない独創的なデザインとして完成されています。6時位置の丸みを帯びたケースデザインは、ジェンタ氏のスマイルラインとなっており、ジェンタ氏自身がポートレートを遺したとされています。クリエイティビティと熟練技術が絶妙なバランスで融合し、エレガントかつスポーツティーな仕上がりとなっています。

全ての現行モデルは2004年にデザインされた、ジェンタ氏のオリジナルデザインをベースに創られ、展開するコレクション名には全て彼の愛称であった“マエストロ”を冠してます。レギュラーコレクションである “マエストロ 2.0 Ultra Thin”、スポーツ中に手の甲を傷めないように左リュウズで開発された“マエストロ 2.0 Ultra Thin GC Sport”(内2モデルは世界限定200本)、重厚感のあるクロノグラフ仕様の“マエストロ 3.0 Chronograph”、世界的著名高級時計の元チーフデザイナー、現『Gerald Charles (ジェラルド・チャールズ)』のクリエイティブ・ディレクター : オクタヴィオ・ガルシア氏がムーブメントを一からから開発したスケルトン仕様の “マエストロ 8.0 Squelette”、ジェンタ氏が2005年にデザインした、マエストロ・フライング トゥールビヨンをベースに開発された“マエストロ 9.0 Tourbillon”(世界限定50本)、数々の高級ジュエリーブランドの装飾を手がけるスイスのジュエリーデザイン会社: “SALANITRO”(サラニトロ)によって装飾された “マエストロ GEM SET” が並びます。